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2026年3月23日月曜日

【今日の一句】3月23日は『裏旬ぶどうの日』

日本とニュージーランドの2つの拠点で日本品種の高級ぶどうを栽培・販売する株式会社GREENCOLLARが制定。

同社では日本品種のクラフトぶどう「極旬」を日本の山梨県とニュージーランドで育てており、ニュージーランドでは日本のぶどうの旬とは真逆の季節である冬から春にかけて旬を迎えることから、それを「裏旬」と名付けている。

日付は3月が裏旬ぶどうの出荷のピークを迎え日本でも味わえることと、ぶどうの「ふ(2)さ(3)」(房)と読む語呂合わせの23日を合わせた3月23日としたもの。

記念日を通して「裏旬」をより多くの人に知ってもらい、ぶどうの新たな旬を楽しく味わってもらいたいとの想いが込められている。記念日は2022年(令和4年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

山梨県はぶどう出荷量日本一を誇る名産地。日本の旬の季節に、日本で一番日照時間が長いフルーツの聖地。ぶどうの主な収穫シーズンは8月中旬から10月初旬で、これが「表旬」と呼ばれる。

一方、「裏旬」は日本とは地球の反対側に位置するニュージーランドで育てられる。ニュージーランドは日照時間が長く、乾燥しており、ぶどうの生産に最適な環境である。主な収穫シーズン2月中旬から4月初旬。栽培している品種にはバイオレットキングや巨峰がある。

『今日は何の日・明日は何の日(雑学ネタ帳)』より引用



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そうか南半球はぶどうの季節か😋。



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