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2026年2月16日月曜日

【今日の一句】2月16日は『天気図記念日』

1883年(明治16年)のこの日、日本で初めて天気図が作られた。

ドイツの気象学者エルウェン・クニッピング(Erwin Knipping、1844~1922年)が天気図を描き、英語で書かれた天気概況を翻訳したものだった。

3月1日以降は印刷して1日1回発行されることとなり、8月23日以降は新橋と横浜の停車場に掲示された。当初の天気図は電報で送られた全国11箇所の測候所のデータを元に描かれた7色刷であった。

ただし、この記念日は気象庁が定めたものではない。

『今日は何の日・明日は何の日(雑学ネタ帳)』より引用



天気図に桜咲く日を書いてみる - Sora

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天気図は読めるようになりたいなぁ😋。

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